(題名はまだ考え中)

題名は考え中 方向性も考え中 というわけでとりとめなく書きたい事を。

第2回新潟ハーフマラソン、エントリーしました(迷ったけどね)

ごせん紅葉のレポは追い追い。

来年3月18日開催の新潟ハーフマラソンにエントリーした話。

 

今年3月の第1回大会出た時のレポ

【超速レポート】第1回新潟ハーフマラソン完走しました - (題名はまだ考え中)

 

ここでも書いた通り、コースは全く面白くない、タイムトライアルに特化していると言っていいコースです。

フルマラソンに向けてのスピード練習としては最適と思いますが、ここ走った後当面フル走る予定がない…

っていうかおそらくウルトラマラソン行くと思うので、それに向けてはむしろ逆効果なのでは…?

(ウルトラはゆっくり走らないと持たないのに、気合つけてどうするよという話)

 

そんなこととか考えて、一昨日のエントリー開始から3日ほど迷って、RANNETのクチコミでも参考にするか(お前も出てただろ、とは思ったけど)ってみてみたら

 

応援が良かった、ってコメントが多数。

 

ああそうだ、思い出した。

この大会、第1回とは思えないくらい沿道の応援が凄かったんです。

特に印象的だったのがラスト4キロあたりにいたスポ少年団のハイタッチで、ラス3でラストスパートかけようと思っていたのに、ここでギアが入ってしまったほど(結果ラスト1キロはめっちゃキツかったっす)

 

もう1回、あの応援受けてみたいな、って思ったらサクッとエントリーしてました。入金はまだだけど。

 

多分ごせん紅葉レポでも書くと思うけど、応援って意外と重要なファクターだなーって最近思ってる次第。今回はそれが決め手でしたー、ってことで、なんかまとまんないけどこれにて。

【速報】第9回ごせん紅葉マラソン(フル)完走しました

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…ゴメンナサイ‼︎

あんだけ「出られなくなったー」と騒いでいたごせん紅葉マラソンですが、仕事の方がなくなり、急遽参加してきました( 4.5日ぐらい前からそんな雰囲気になり、仕事❌確定が昨日、って感じ)

 

正直、ちょっとモチベーションが上がんねぇなぁ、って思いながら現地入りしましたが、走ってみると、非常に良い大会、気候も最高で、楽しく走ることができました。

 

さて、 3週間前の新潟シティマラソンで、5時間20分台と言う大惨敗をかましたいとぉさんですが、今回の走破タイムは…?

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…エヘヘ(*´∀`*)

サブ4返り咲きの上、自己ベストタイム更新となりました。

 

とりあえず詳細は後日、今から、C-HRスタッドレス引き取りに行って来ます(覚悟はしてたけど値段高かった…)ではー

ライブ参戦とか、そんな感じの話

昨日LOVE PSYCHEDELICOの新潟ライブありまして、無事頭から見ることができました(仕事休みにして見に行くつもりが、急に抜けられない仕事が入ってしまって、下手したら断念の可能性もあった件)。

ただね、仕事場からの直帰という形で会場に行ったため、服装が、ね…この日は外での力仕事だったのでワイシャツの上に安っぽいジャンパーを着るという格好、暑い。けどジャンパーを脱いでワイシャツ姿でロックバンドの公演観る気にはさすがになれず。結果的に今回会場の新潟ロッツ、仙台のrensa(前回のライブ会場)よりは暑くなかったので助かりましたが、なんともね…

公演自体は、控えめに言って最高ってやつでした。ただ、あくまで相対的に、ですが、最新アルバムの曲より過去のヒット曲の方が盛り上がる、てのはどうかと思いましたけど。

 

この公演終わったらすぐ会場出て、新潟駅前のヨドバシカメラに行ってブルーレイプレイヤーを購入し、そのまま帰ってすぐに槇原敬之「believer」コンサートのブルーレイ鑑賞。

一応新潟公演を見ているのでないように目新しさはあまりありませんでしたが、まあまあ面白かったです(公演観ていない人には見てもらいたい!)

 

Makihara Noriyuki Concert Tour 2017“Believer

Makihara Noriyuki Concert Tour 2017“Believer" [Blu-ray]

 

さて、なぜブルーレイプレーヤー買ったかと言うと、もともとはパソコンで見るつもりだったんですよ。ところがパソコンで見ようとすると「ザー」って画面ノイズが出て、音声は出るんだけど画面が映らない。

実は、以前から持っていたこのブルーレイディスクも、パソコンでは映らなくなっておりまして

 

ディスクのせいかなぁ、と思って、そのまま放置していましたが(これしかブルーレイ持ってないので確認ができなかったんです)今回のブルーレイでも映らない、という事はパソコンのほうに原因があるわけで。

いろいろググって調べてみましたけど、Sなんとか感染(名称忘れた) かな、位しかわからず、仮にこの感染だとすると、結論だけ言うと「金払わず解決するのはお手上げ」みたいで。

そんなわけで買いました。ブルーレイソフト以外でさらに13,000円くらいの臨時出費。くそっ!

 

帰宅したらすぐに、プレイヤーをテレビにつないで鑑賞をしてみました。そうしたら、意外とパソコンよりは大きいテレビ見るってのは、なかなか良くて(といっても32型のテレビですけどね)。

今、「もう1枚のブルーレイ(アマゾン貼った2つ目の方)どんな感じになるんだろう」って再生しながらこのブログを書いています。

 

そしたら、いいわこれ(*´∀`*)

 

まぁ単純に、パソコンで観るのとは迫力が全然違います。

ちなみに、DVDコンポ持っていたのでそれをテレビにつないでDVDで映画とか見る事は過去あったんですけど、ブルーレイは美しさが全然違う。

これは、ひょっとしたら第二次映画ブームくるかもしれません(話すと長くなりますが、20代前半で遅まきながら映画の面白さに目覚めまして、そこから10年位、リアルタイムはもちろん、過去作品もレンタルして見まくっていた時期があります)(ここ5・6年ぐらいは熱冷状態)

信長の野望、やるよりかは有意義かな(まだ時々やっていて、やってしまうと次の日の生活に支障がでる位ハマるって感じ)。

ブルーレイ、いいですよ!で、無理やり締めて、この記事終わり^_^

ほんのちょっとだけ衆院選のことについて所感

政治信条なんて述べる気全くないんですけれど、一般論レベルで今回の衆院選のことで感じたことをちょっとだけ。

 

1.全然「安倍1強」じゃないよー!

全国ではどの程度報じられているかわかりませんが、新潟では小選挙区5つのうち4つが「野党の勝ち」でした。理由は簡単で、野党が統一できなかった他の大半の地域と違い、新潟では与党対野党の1対1の構図になってたから。タイマンだと負けるじゃねーか自民党

もちろん、政策が違うのに選挙だけは一緒になって戦うというやり方が良いかと言われるとちょっと違うとは思いますが、少なくとも取った議席数ほど盤石じゃないかなーって、そんなふうに思います、新潟から見ると。

 

2.ものすごい足の引っ張り合いだった印象

とりあえず、罵倒合戦止めません…?

もうね、前向きでないというか、建設的でないというか、聞こえてくるの相手への非難ばっかり。ていうか見た範囲で新潟で2件くらい、SNSで「相手が〇〇していた!これは選挙違反ではないかー!」っていうのがありまして、そんなん選挙終わってから堂々と警察なりなんなりに突き出せよって話。

今聞きたいのは、当選したらどうしたいのかで、その比較とかあとはまあ過去の実績とかで選びたいんですよ(正直言うと、一票を入れた候補がそういう発言をSNSでしてて、それでがっくりきて今この記事書いてます)。

 

そこのところ、真面目に政策を語ったという意味では(全国的に見ても)今回1番まともだったのは立憲民主党で、結果躍進したじゃないかなと思います。逆に「選挙のための選挙」をやってくれた希望の党と前原は、ね…(っていうか前原さんについては本当に何をしたかったのか1ミリも理解できないんです)。

 

えーと、ちょっとと言いながら言い過ぎましたm(_ _)m まぁそんな1人の阿呆の感想でした。以上。

新潟シティマラソン2017レポート③〜地獄の行軍

ハーフも持たないで歩き始めてしまい、マラソン走って初めて「棄権するか…」と思い始めます。

もうせいぜいキロ6分くらいのスピードしか出ないし、それさえゴールまで持つ気がしないし、この大会静岡マラソンみたいにおでんとかモツカレーとかの楽しみもあんまり無い…

あ、Qちゃんのハイタッチまでは走ろう(おい)

結局そのままずるずると走り続けます。

 

25キロあたりにポカリと一緒に「OS-1」が置いてありました。スタートにもありましたがそういや去年までこれあったっけ?と思いながら1杯飲みます。

OS-1がおいしく感じられたら脱水症状」って言われたことありますが、正直微妙にうまい。ってことはダメ気味ですねorz あと20キロ弱…

そして予定通り足が攣り始めます。ピキッといったら歩かざるを得ない。1キロ当たり2・3回発症する感じになってきます。

30キロ前からは上半身も攣り始めました(マジで)右肩とか左脇とかがビッキビキ。楽な姿勢を探そうとして上半身だけジョジョ立ちみたいな感じで歩いたり走ったり。なんで棄権しなかったんでしょうね…?

33キロあたりでQちゃんのハイタッチ(ここだけはちゃんと走りました)。目標達成したら35キロで恐れていた歩くこともできなくなる攣り発症(なお予定通り30キロでマグオンジェル投入しましたが全く効果ありませんでした。それくらい今回の攣りきつかった)。40キロくらいまでは1歩走っただけでも発症してしまう状況。

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37キロあたり

分かりにくいと思いますがグリーンのゼッケン、新潟県の米山知事です。ええ、知事にも負けましたよorzっていうか知事フル走れるのか(歩いてたけど)。

40キロあたりで、後ろからQちゃんが後続のランナー引き連れて走ってきます(新潟シティマラソン恒例行事)

 

Qちゃん「いくぞー!」ランナー「おー!」

めっちゃ元気じゃねえかこいつら(;'∀')

 

その一行にもついていくことができず、とはいえ多少は回復したので最後はゆっくり走りました。

あーくそっ!ワーストタイム更新です。

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大体タイムはこれくらいでした(距離ずいぶんずれたな)

 

ゴールした後は、この時みたいに全身が攣ってしまい、ただこの時と違ってのたうちまわっていたら係りの人に声をかけられ、最終的に全身痙攣と言う症状の名の下担架で運ばれ救護室に送られてしまいました(;_;)

 

最後までご迷惑おかけしてすいません(-_-;)(しかもなかなか治らなくて、撤収間際まで居座ってしまい「もう片付けが始まるんですが…」と申し訳なさそうに言われまして本当にすみません)

 

さて、このレースの後に今後どうするか考えようなんて思っていましたが、これで終わらせるわけにも当然いかないので、次の日すぐに静岡マラソンの入金をしました。

今回の敗因は、天候と練習不足だと思います。3月静岡マラソンで暑いという事はまずありえないので、後は…練習ですね

去年は冬場なかなか練習できず、まぁしょうがないよねと言い訳していましたが、今度それやったら、今回と同じ結果になるでしょうから、まぁとにかくがんばります。(一気に3本記事書いたら最後グダグダになりました。なんかすみません) 

新潟シティマラソン2017レポート②〜前半戦 ペースは上がらず、されどばてる

一般マラソンランナーの宿命「なかなかスタートラインを越えられない」

新潟シティマラソンDブロックからスタートした今回は、約3分のロスタイムでした。ただ今回からネットタイムも対応している(記録証見て気付きました)みたいなので、まあいいか。

っていうか、渋滞の原因、Qちゃんじゃね?

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(ここを通り過ぎてから、渋滞解消されました)(写真を撮っている僕が文句言う筋合ないけれど)

さて、今回の方針

・キロ5分20-30秒で前半は進める。それで後半ペースアップできたらいいなあ(練習不足) 

・補給は10キロと30キロでマグオンジェルを1つずつ(それ以外何も持ってきませんでした)

 

またオーバーペースやっちゃうかなあ、と思いましたが、そこそこの渋滞が頭10キロは続き、むしろ予定より遅れることが多々。正直焦りながら走っていました。

にもかかわらず、10キロあたりで「あれこれまずくね?」と感じる程度ののどの渇き。この時点から給水でポカリと水を1杯ずつ飲むようになります。予定通りマグオンも摂取。

あとね、5キロで故障発生。乳首すれやらかしました。正直「もう!?」って感じ。ちなみに今回着ていたの飛騨高山ウルトラマラソンの参加賞。どういうことだよThe North Face

擦れたところをこれ以上すらさないよう、服を手で持ち上げるなど、上半身で無駄な動きが多すぎる。そしてトラブル多すぎる。

あと、中盤あたりから汗をかいてぬれたシャツが、今度は風が吹くと一気に冷えてしまい、さらに体力奪っていきます。このウルトラTシャツ、今後レース用として使っていくつもりでしたが、ちょっと今回のレースで「・・・」って感じでしたので、ちょっと今後の使用は、ね…。

 

さて、今回コース変更のめだま「みなとトンネル」に入ります。レース前は「なんでわざわざトンネルくぐるようなコース作んねん」って思ってました(しかも往復)が、入ってびっくり、涼しい!快適!(ってくらいそもそもこの日暑かったんです)。

ただそこそこのアップダウンがあり、最後は「のぼり」になるというのがジワリとメンタルにダメージも。

で、トンネル復路入り口あたりがコース17キロあたりなんですが、この時点で「今日はこれダメだわ」と思い始めました。

その前の給水でポカリと水2杯ずつ飲んでたり、給水のためとはいえそこで少し歩いてしまったり、行動にダメな要素がもう出ていたので…

そこに追い打ちをかけるように、復路のトンネル、入った瞬間に「もわっ」という感じになりました。行きは問題なかったのですが、帰りまでに一通りのランナーの二酸化炭素貯めこんでたみたい。申し訳ないけどいやな空気充満で、やっぱダメじゃねーかトンネルコース!

トンネル出口で坂を上るまでが最後の力でした。フルマラソン7回目にして初めて、ハーフも持たず終了です…地獄の後半戦は次回レポートで。

新潟シティマラソン2017レポート①〜スタート前 バスはいいけどトイレがあかん

というわけで、例によってレースから1週間近くたってからやっとレポート書きます(ホントやる気ないな…)。今回はレーススタート前まで

 

さて、今回大幅リニューアルということで、いつぞやこんな記事書いてました 

itxo.hatenablog.com

真っ先に思ったのがスタート会場になるビッグスワンへのアクセス大丈夫かということ。バス乗りで混みあって会場入りまででバテちゃうんじゃないかなあ、とか思ってました。

ただ、車で行く(エントリー時に駐車場使うか選択あり。料金1,000円)という手もありましたが、ゴールとスタートが会場違い、ゴールしてからバス乗ってまたスタートに戻るのもなあ、というのと、新潟ハーフマラソンの時は車で行きましたが、そこそこの渋滞に巻き込まれ、こっちの方が間に合わないリスクあるように感じたので、あえてのシャトルバス利用、混んでいるなら歩き(約45分)でもいいや、と思いながら

(本当は6時半くらいに新潟駅着く様に家出たかったんですが、ちょっと遅れてしまい7時頃着)

改札出て左に曲がり、南口に向かう通路に出た瞬間、笑ったよね

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ものっすごいバス待ち行列でした。瞬間「無理!歩くか!」と思いましたね。

 

ただ、なんぼなんでもこれくらい来ることは予測できているはずですし、また後ろからも続々来ているので、万が一ダメならどうしてくれるんだと集団訴訟もできそうですから、バスで行くか、と決めました。

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決めました、はいいけれど、先に行くとこの列、大量の人間を収めるためバス停まで列を蛇行させていたんですよね。なかなかゴールに向かわない…

ただ、バスはどんどん来ていて、列がまるっきり動かない、ということはありませんでした。7時から並んで最終的に40分くらいで乗車、その後の渋滞も怖かったのですがこの時間帯はもう混雑もなく(ツイッターでは「渋滞している」っていう情報も流れてましたので、もう少し早い時間は混んでたかも)8時前には着(スタートは8時半)。

もちろんもう少し早く出た方がよかったとは思いますが、おそらく案内で「最終便7:20分」とあったこの時刻までに並んでいた人は会場には入れたでしょう。運営さすが、と思いました。

 

さて、バスはビッグスワンではなく、向かいのハードオフエコスタジアム(野球場)で降車となります。地下道通ってすぐビッグスワン入れますので別にそれは問題ないのですが、

ここで来年に向けて声を大にして言わなければいけないことがあります。

「バス降りてすぐそばのトイレ、罠だからな!!」

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「着いた着いた、お、近くにトイレあるじゃん。ちょうどいいや」と、入り口まで前に7・8人並んでましたが僕も並びました。

 

そしたら、全然列進まねえ…そんなに皆のんびりしてんの?

やっと入り口入ったと思ったら、便器までもう一つ角があるみたいで、そこまでさらに人が並んでいて

角を曲がってやっと事態に気がつきました。ここ、便器が1つしかねえ!!

そりゃ全然進まないわけだよ…

残り前3人になった時点でスタート15分前、というか荷物抱えたまま並んでいたので、手荷物預かり間に合うか?周り見てみると手ぶらな人ばかり。いやこれアカンやろ!

仕方がないので列から抜け小だけ済ませ(小便器は全然混んでおらず)、猛ダッシュで荷物預かりへ。

案の定トラックの扉が閉まっているのもあり「おいおいおいおい」と言いながら該当するトラックへ。幸いまだ受付してくれていたので、大慌てでポーチを出し、預かり用袋にバッグを入れ、「お願いします!」って言って

さらに(スタートまで残り5分)少し喉乾いているな、と感じ周囲見渡すと、ドリンク(ポカリとOS-1)配布コーナーあったのでポカリを1杯頂いてから、ダッシュでスタートブロックへ向かいました。過去こんな慌ただしいスタート前ないよ(静岡マラソンの時と雲泥の差…)…

 

あとでRANNETのレースレポート見てみると、「トイレ混んでない」という声もあったので、ビッグスワンまで行ってからトイレ行くべきでした。僕の後ろにも何人かまだ並んでましたが皆さん大丈夫でしたでしょうか…?

あくまで念のため的なトイレ(のつもり)でしたし、結果的に今回便意はなくゴールまでいけましたが…マラソン前のトイレはなかなか難しい…

というわけで、(結局定刻スタートはできましたが、本来より1つ後ろのブロックまでしか行けませんでした)なんとか8時半、号砲を聞いてスタートができました。

号砲前、ぽそっと「あっついな…」と独り言が出ましたが、言葉通りの地獄のレース開始です…